2005年08月29日

8/27東風戦・佐竹

8/27(土)

この日私はわくわくしながら開催場所へ向かった。
それは、プロ連盟所属の『度胸桜吹雪』氏の初参戦だからである。
今年のマスターズの覇者である。

この度胸桜吹雪氏、私が、大事な対局で当たりたくない連盟員を10人選べ、
となったら名前が挙がってくる。5人でも入るかも。
なんとなくここ一番で勝負強い印象がありまして。
公式戦で当たるなら、出来ればあまり条件の無い時に当たりたいと感じさせます。
あ、そうだ、度胸桜吹雪氏とは来期同リーグですね〜。
今月のリーグ戦最終節、降級の危険がある状態で藤崎さんと当たったのですが、
やはり「こんな大事な対局で藤崎さんかよ、勘弁してくれよ〜」と思わせる打ち手なわけで。
度胸桜吹雪氏とも、降級ラインにいる状態では本当に打ちたくないですわ。
さっさと1〜3節目にやってしまいたいですね。

そういう印象って人それぞれで、ある人が苦手な人が私にとってはやいやすいタイプだったりで、飲んでる席などでそういう話しをすると結構面白かったりします。
雀風によって相性みたいなものがあるのでしょうね。
私は以前、ポックリ、チックリ、鳴きまくるタイプが大の苦手だったのですが、
それはこのセット面子と打つようになってから免疫が出来ました。

荒れ場を嫌う人って結構いますが、私は荒れ場は大歓迎なタイプ。
今度、何かしらの決勝に残る事があれば、あまりにも小場が続くなら
[意識して荒れ場を作る]ことも頭の片隅に置いて戦ってみたいなんて思ってます。


さて、度胸桜吹雪氏の初参戦ではありますが、残念なことに時間があまり無いとの事で、
東風戦6回の対局でした。
本当に様子見的な対局と結果でした。
度胸桜吹雪氏はほぼチャラくらいだったでしょうか。


その後、度胸桜吹雪氏が帰ることで場が盛り下がるのを防ぐ為に、
ある恐ろしい提案が議会を通過した。
[赤ドラ各3枚、計9枚]である。

あのですね、配牌見て赤5枚とかあると思わず笑ってしまいます。
普通のドラなんてクソ扱い。
役牌のドラを、鳴かれたらどうとかで絞る事も無いっす。(どちらかと言えば黒5の方が切りずらいくらい)
赤6枚はいい感じでしたが、赤9枚はさすがにイマイチだと思いました。
もはや赤12枚は試さなくてもいいですよね?(笑

一回、役無しドラ無しのカン5ピンを「ツモりゃ赤じゃん」とリーチして、黒5ピンツモって裏無しの500・1000は皆に好感を持たれました。


8/27(土) ▲5.6P

8月のトータル ▲26.9P

で8月は終了。もう、最低君。
これだから夏は大嫌いなんだよね〜。(負けを夏のせいにする奴も珍しいか?)
皆さん、涼しくなったら、溜めてた豪運が爆発しますからね。
posted by 佐竹孝司(豪運王) at 20:29| Comment(14) | TrackBack(0) | 馬身セット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

8/20東風戦・佐竹

8/20東風戦

面子・最強X氏、押しのH氏、無邪気なI氏、オカルT氏、佐竹

この日の対局は東風戦の[赤6枚入り]のルールで開催されました。
なんつーか皆さん、今までで一番のヒットではなかったでしょうか?
多少アガれない状態が続いたりしても、赤があるだけで何となく楽しい。
何だか素人衆のセリフっぽいが楽しかったモノは楽しかったのだ。

我々のセットのオフィシャルルールでは赤3枚だったのだが、
東風戦のみ以後赤6枚をオフィシャルルールにしても良いのではないだろうか?
と、個人的には思えてしまう。

「赤6枚の方が実力がでますね」とはH氏だったかY氏(途中タダ飯を狙って登場したが自らがタダ飯を振舞う羽目になる)のセリフだが、おいおいそれは都合が良すぎますぜ。

プロ連盟で開催されているチャンピオンズリーグというタイトル戦(といってもG2かG3)
があるのだが、先週が最終節で対局後の酒の席で現發王位の藤中さんに色々と話を聞かせてもらっているうちに、
半々までになっていた[競技麻雀よりフリールールの方が実力が現れる]が、7:3くらいになりました。
もともと難しい話で、頭で想像実験してても答えは出てこないし。

X氏・H氏・Y氏と連盟の猛者が、各ルールで100半荘くらい戦ってくれると、
答えが見えてきそうな気もするのですが、実現は難しいでしょうね。

で、そのチャンピオンズリーグですがベスト16のトーナメントに進みました。
そのトーナメントの1回戦の相手がこれまたキツイのですが、
PC購入の為に優勝しようと目論んでいます。
セットで稼いでPC購入の予定が、もはやPC2台分くらい負けてるのでこちらで損失補填を、なんて甘くはないですが頑張りますよ。

そういえば、押しのH氏はこのセットの勝ち金でPCを購入したとかで?
しかも、さらにプラズマTVと新車の購入まで検討してるとか。恐ろしい…
勝ち金で新車を購入したら、あるお方をセット開催のたびに迎えに行ってあげて下さいね。


話は変わって今週末の開催ですが、連盟プロの参戦がありそうです。
私に直々に参加の要望をしてきた彼と、オカルT氏がプロリーグで話しをして興味を持った人であります。
まだ決まったわけではありませんが非常に楽しみであります。
そして言い忘れてましたが、このセットに参加した場合、イニシャルでですがこのブログで記事にする事を了承して下さいね。


さてさて、東風戦赤6枚風味の結果は?

開始早々3時間ほどでX氏のハマリが二桁を超え、今日は餌食になってもらってダブル二桁を食らわしてあげようと思っていたのですが、見事な復活劇で少々のマイナスで抑えるところは見事です。

私は終始±4〜5Pをウロウロしてる状態でした。
2P勝ちだと思ってたら数え違いで3Pでした。ショボイ

この日は勝ち組も負け組も二桁超えが無かったのでは?

8/20 +3・0P
8月のトータル ▲21.3P

8月は打てるのあと1日しかねー。
豪運発揮で一気にプラスにしてやるぜ。
posted by 佐竹孝司(豪運王) at 21:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 馬身セット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

夏の強化合宿・佐竹

8/11〜8/14・夏の強化合宿

面子・姫、最強X氏、押しのH氏、マイティーY氏、オカルT氏、佐竹、一日参加でN氏、G氏

三連休以上の時に開催される『合宿』。
睡眠時間を極限まで削ったスケジュールで麻雀を打ち込みレベルアップさせるのが目的である。
また、夜には飲みながら別種目が開催され、これもまた盛り上がる。
二日目の夜の別種目では、ものの2時間くらいで11P程ゲッチュウ。
ドンドンといって株札を使った遊びなのだが、今まで結構遊んだがこんなにも楽しいゲームだと初めて知った。
面子紹介で姫の得意技にクンクンとあるが、配られた株札が九2枚の事で、我々のルールでは通常3番目に強い役であるが、いとも簡単に出しまくる。
三日目の夜なんぞ何回出したっけ?姫。

その姫、麻雀の方も好調な出だしで初日(二日目だっけ?)には+16Pの圧勝を演じる。

なんかゴメンなさい。一週間も前の他人の結果なんて覚えて無いっす。

私なんですが、どうにもこうにも盛り上がりませんでした。
年間トータルでも結構なマイナスに転落しはじめました…。


話は変わりますが、このブログ記事を書く時にはマンガ喫茶に来ているのですが、
当然マンガが大量に置いてあるので読みたくなるわけで、この店だけでも結構読んでます。
するとマンガ中のセリフなんかでカッコイイものがあったりします。
マンガ内容は麻雀に関係無いのですが、麻雀(勝負事)に置き換えても大切だと思える事が書かれていると、なるほどと感銘を受けるのです。

ネタ切れ気味なので私が「ここ、イイねぇ」と思ったものをいくつか。


・HUNTER×HUNTER15巻
様々なタイプの敵と戦わなければならない念での戦闘…
そこで最も大切な戦闘技術とは”思考の瞬発力”
『いかに対処するか』をすばやく幾通りも考え取捨選択し
適切な対処方法を実行に移すまでの刹那
まずは考えることに慣れ、それを限りなく反射へと近づける訓練

打牌が速くて強い人はこれが出来てるんでしょうね。

・バガボンド4巻での沢庵のセリフ
「一枚の葉にとらわれては木は見えん。一本の樹にとらわれては森は見えん。どこにも心を留めず、見るともなく全体を見る。それがどうやら『見る』ということだ。」

リーチが掛かるとその相手しか見なくなるオッサンに聞かせたいですね。

・バガボンド5巻#46
人間と人間が戦うとき、息をひそめてじっと見つめる魔がいる
心にとりつき喰らいつくす
自らは動かずただ執拗に闇から見つめ続ける
ついに弱き者が自らその闇に逃げこんでくるまで
〜〜〜〜〜
武蔵は本能的に知っている
一度戦いが始まったら絶対に肯定してはならない、受け入れてはならない感情がある
13歳の頃から武蔵は勝者の立場で何度も見てきた
”恐怖”という魔が漢(おとこ)を押し潰すのを

私、押し潰されまくってます…

・ヒカルの碁16巻(中国のトッププロが日本の院生に精神面のアドバイスをするシーン)
「心のコントロールがヘタなんだな、周りの目も耳も気にするな」〜中略〜
「いら立ち、あせり、不安、力み、緊張、プレッシャー・・・つきまとう感情に振り回されるな。キミにとって1番大切なことだ。石だけを見ろ。これは自覚と訓練でできる。元々の性格なんて関係無い、修得できる技術さ、こんなもん。」

修得出来るように頑張ります。


8/11 ▲3.0P
8/12 ▲11.2P
8/13 +10.8P
8/14 ▲8.5P

8月のトータル  ▲24.3P
posted by 佐竹孝司(豪運王) at 00:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 馬身セット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月09日

8/7東南戦・佐竹

8/7東南戦・佐竹

面子・最強X氏、押しのH氏、マイティーY氏、無邪気なI氏、佐竹


前日プロ連盟のリーグ戦、B・C・Dリーグの最終節があった。
▲40pを超えていて、降級の危機にさらされていたのだが、
幸運にも無事に残留する事ができた。
最初の半荘にラスくった時は半分覚悟したのだが、
二回戦目に7万点超えのトップ。豪運王の面目躍如といったところか。

私の友人がC1リーグで、+50p程で昇級が見える位置にいたので観戦する為に(見たのは半分くらいA2の対局だが)錦江荘に残っていると、ある人が声をかけてきた。
「セット麻雀誘って下さいよ。」
話してみるとこのブログを読んでいて、参加したいとのこと。

お三方、どうですか?結構な結果じゃないでしょうか?

そもそも、このブログの真の目的は単なる記録残しなどでは無い。
実名で麻雀の結果を晒すなんて、負けてればみっともないし、
勝ってれば自慢気でイヤラシイ感じがする。

『強者(プロが好ましい)の面子集め』がブログ開設の目的。

打ってもらいたい人にリーグ戦の時にでも声をかければ?
と、言われそうですが『頼んで』打ってもらう、という形は望む形ではないのです。

『強い面子がいる』のなら打ってみたい。
『佐竹がいるのなら負けないだろうから』打ってみるか。
『美味しそうなセットだから』打ちてーなぁ。
という参加者が欲しいのです。

私が参加してみて「強いな」と感じ、
私以外に参戦した連盟プロも『勝っている』とは言えない結果なのが現状。
憧れを抱いて連盟に入った私としては、どうにも歯がゆい結果である。
私などは豪運だけなので仕方ないが、
強いプロに圧倒的勝利を演じて欲しいという願いがある。

そして、最強X氏・押しのH氏・マイティーY氏らは、単純に強者を求めている。
最強X氏はその昔、どこそこの店に強い奴がいると聞けば、意気揚々と対戦しに行ったという。
そうそう、面子紹介の時に最強X氏のとこで書いた『東京マ−ジャンマガジン』での連載ですが、

http://www.melma.com/mag/88/m00002988/

ここで読めます。

っておいおい、最新号を見てみれば私らしき人物に「心が弱い」との指摘が(笑)。
原稿自体はかなり前に書いてるはずだから、とっくの昔に私の弱点は見抜いていたと思われますね。
で、それを考慮して戦略的に利用してたって事は容易に想像できますわ。たまらないっす。

プロ連盟の頂点『鳳凰位』を三連覇してるのが阿部孝則さん。
確か去年の河野さんの十段戦後の祝勝会の席で、その阿部さんにも「佐竹は心が弱いんだよ」と指摘された。
阿部さんとは私の記憶にあるところでは、数年前の發王戦のトーナメントで打った事があるだけである。それでその指摘を受けた時はマジで怖かった。
最強X氏の言葉を借りるなら『人が見えている』のだろう。
麻雀において『場が見えている』と同じくらい『人が見えている』は大事ですよね。
強者には備わっているモノだと改めて感じさせられました。

心の弱さを鍛え直すのは、読みや牌効率の勉強をするより遥かに至難ですが、
きちんと取り組みたいと思います。
自分の麻雀に自信を持てるような結果を出していく事が、その道だと考えてます。

しかし、なんなんだ?この構成も何も無い、言いたい事を書き殴った文章は?
少しは本とか読んで、文章を書く能力も身に付けないといけないですね。

何はともあれ、参加希望してくれた連盟プロ氏。
彼らは簡単に勝てる相手ではないことはここで保証を付けちゃいます。
美味しく頂けるなんて考えてたら手痛い目に遭う可能性大です。
が、しゃべりが若干(かなり)うるさい事を除いて、本当に楽しめる麻雀が打てると思います。
是非、近いうちに参加して下さい。

また、どのくらいの麻雀プロがこのブログをたまたま見付けちゃったのかは分かりませんが、
参加を希望する方は私・佐竹に声をかけて下さい。


で、肝心の麻雀の結果はどうだったのかって?

はいはい負けましたよ。
でもね、ラス半で初トップ取れたから大満足なんだ♪

な、わけねーだろ!!
夏休み合宿でヒイヒイ言わしたる。

この日は、先週二日連続で負け頭をゲッチュウした最強X氏が怒りの爆発でした。
押しのH氏はトップ4回取ったもののちょっとトビ過ぎだったようで、私以上のハマリだったとの事です。

8/7(日)  ▲12.4P

8月のトータル ▲12.4P

posted by 佐竹孝司(豪運王) at 22:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 馬身セット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

7/30、31・佐竹

7/30(土)東南戦ペアマッチ風味

面子・最強X氏、押しのH氏、無邪気なI氏、佐竹。

この日は最強X氏の提案でペアマッチ風味の東南戦でした。
トップ者と組んでる者が終局後に敵ペアから5000点づつもらえる、というルール。
ペアは前回の1・2着と3・4着が組む。

ま、基本的には自分がトップを取りに行って、
南2局あたりからペアのトップ取りをアシストしたり、
5000点の移動を考慮して打ってみた。

この日は出足が最高だった。
最初の5半荘が1・1・1・2・1。
勝ちPがすでに二桁を超えている。
「今日は豪運デーかぁ?」と余裕をかましていましたら…。

なんでこの人はメシ食った後にパワーアップするのでしょうか?
昼飯後、お調子に乗る押しのH氏の猛攻にあえなくOK寸前に。
途中の1発ツモの嵐には吐きそうになりました。
チャラまで押し戻されて終了。


7/31(日)東風戦

我々のセットでは馬身を採用している。
1000p馬身は普通の馬にすると2000p−6000p。
3000p馬身なら6000p−18000pである。
得点の多寡や配原からの浮き沈みはさほど意味が無い。

が、この日は連盟T氏の提案で『配給原点ビンタ』なるものが採用された。
麻雀マンガの『むこうぶち』で主人公が打っている。
配給原点以上か以下かでかなりの差が出る。

これはこれで結構面白かったので、また誰かが提案しそうである。

対局開始後、予期していた事だが「御無礼」だの「トビで終了ですね」だの
「クビ(配原のこと)が切れましたね」等の無意味な会話が吹き荒れる。
どうでもいいがあのマンガの主人公、妙に言葉遣いが丁寧なのが笑える。
私が親しくもない人と打っていて、放銃した時に、
「御無礼、16000点、トビで終了ですね。」などと言われたらどうするだろうか?

この日は、マイティーY氏がクビを繋ぐ辛口な麻雀で勝ちきった。
1000点、2000点、といった細かい点数を愚形で素早くアガリきる能力は
群を抜いている感がある。


さてさて、勝ち頭で寿司屋でも終始ご満悦だったマイティーY氏。
こんな話で盛り上がる。

Y「佐竹さん、ブログの記事で私が納得いかないところがあるんですよ!」
私「ええ?どこ?」
Y「面子紹介でサイコロ振った話しを書いてますけど、桁が違うんですよ。一万回や二万回なんて誰でもやってるんですよ。(いや、やりませんよ普通)
私が振ったのは20万回ですからね。」

他には、

Y「T君が裸タンキにした時に俺が1ソータンキで掛けたリーチを、H氏が疑問手みたいに
言ってたけど、俺からすればリーチの一手なんだよね。」
T「僕もそう思います。」
Y「チーして最後に2ソー切りでしょ?1ソーなんか切れないし、1番上取りたいT君から
アガれるかもしれないんだから。」
T「そうですよね、そう思わせる為の最後の2ソー切りで、実は赤(のどれか私が忘れた)で
待ってたんですよ。」
Y「T君もなかなかの策士だね〜」

その後も過去の局面で、誰のあれがヌルイだの等の話で盛り上がるY氏。
私も結構酔ってきた所でT君がY氏に一言こう言った。

「マイティーさん、会話がループしてますよ。」

おおお!これか?これだな?間違いない。
噂に聞く『マイティーY氏の液状化現象』もとい廃人化現象。
最強X氏から聞いてはいたが、これほどとは。
彼の話に私が「俺はこう思う」と答えると、彼が「でもね」と繋いで、繋いでおいて話しが5分前に戻るのである。
液状化現象と言ったが、アルコールによって脳が液状化してしまったのかと思わせる彼の挙動は、終電を見送っても最後まで見届けるか否か迷ったが、あまりにも馬鹿馬鹿しいのでT君を生け贄として置き去りにして帰途についた。


7/30(土) +1.5P
7/31(日) ▲5.0P

7月のトータル ▲7.8P で7月は終了。
posted by 佐竹孝司(豪運王) at 20:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 馬身セット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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